風俗の世界では、さまざまなストレスに上手く対処できずに、辞めてしまう女の子が珍しくありません。
風俗の仕事に興味がある女の子にとって、実際にどんなストレスがあるのか、どうやってメンタルヘルスを整えていけばいいのかは気になる点ですよね。また、現役風俗嬢の人で、メンタルヘルスのケア方法を知りたい人もいるでしょう。
そこで、風俗嬢が病みがちな理由、ストレスの良い発散方法や悪い発散方法、もしもメンタルヘルスの不調が続いてしまったときの対処法を紹介していきます。

目次
  1. 1. 風俗嬢がメンタルヘルスを損ねる原因
  2. 2. ストレス解消でメンタルヘルスを良好に!
  3. 3. こんなストレス解消は危険
  4. 4. メンタルヘルスの不調が続くときは……
Qプリ

風俗嬢がメンタルヘルスを損ねる原因

風俗嬢がメンタルヘルスを損ねる原因
仕事内容だけでなく、生活リズムの変化などさまざまなストレス・不安からメンタル面に不調が現れる風俗嬢は珍しくありません。詳しく見ていきましょう。

性的サービスによるストレス


仕事とわかっていても、見ず知らずの人に性的なサービスをするのは想像以上に大変であり、心の健康を損なう大きな原因になります。
風俗店を利用するお客さんが、全員が紳士的なわけではありません。中には、わざと体を洗わずにサービスを受けようとしたり、制限時間いっぱいフェラを要求したりと、サービスの範囲内だからと負担の大きな注文をするようなお客さんも……。
一度や二度ならまだしも、日々こういったお客さんを相手にするとなれば、風俗嬢が感じるストレスはとても大きくなるでしょう。

昼夜逆転生活が続く


人間は誕生してから長いあいだ、明るい日中に活動し、暗くなったら寝る生活をしてきました。体もそのサイクルで上手く機能するようになっているので、風俗嬢の仕事のように昼夜逆転生活が続けば、ストレスを感じるのは当たり前です。
昼夜逆転生活だと日光を浴びることが少ないので、睡眠を促進する脳内物質のセロトニンの分泌が減少。睡眠障害が発生しやすなります。

キャスト同士の人間関係


キャストたちが接客中以外は同じ部屋で過ごす集団待機で起こりがちな問題です。嫌がらせやいじめに遭う、愚痴や悪口を延々と聞かされる、何かとマウンティングしてくる女の子がいる……。一般企業と同じように、同じ職場にいる人との人間関係はメンタルを病む大きな原因のひとつです。

男性スタッフによるストレス


本来は風俗嬢をサポートする役割の男性スタッフに対して、女の子が不満を感じることも多いです。たとえば、キャストをえこひいきする、ミスが多い、セクハラがしつこい……。こういった男性スタッフの対応に嫌気がさし、どんどん女の子がストレスを溜め込んでしまいます。

指名が取れない


お客さんが選んでくれるかどうかで、風俗嬢としての価値・女としての価値を決めてしまいがちです。「指名がなくてもフリーで稼げれば十分!」と思えればよいのですが、指名が少ないことで、「女としての魅力がないのかな……?」とネガティブに考える女の子は少なくありません。

稼ぎ・収入が安定しない


風俗業界は、時給制ではなく歩合制のお店が多いです。今日、数万円稼ぐことができても、次の日はお茶引き・坊主で0円ということも珍しくありません。また、今はランク入りでも、魅力的で勢いのある新人が入ってくると立場を脅かされる可能性もあります。
そんなことをずっと気にしながら仕事を続けていると、精神を病んでしまうことがあります。

無茶な出勤をしている


ほとんど休みを取らずに働く“鬼出勤”。こうなる主な理由はお金の悩みですが、休みが少なければストレスが増えるのは当たり前です。また、鬼出勤をすることで性病リスクが高そう、レア感がないなどの理由で、お客さんから指名が入りにくくなることも……。

ネットの評価を気にしすぎる


風俗嬢は、ネットの掲示板で誹謗中傷されることが少なくありません。たとえば、実際に女の子とプレイしたお客さんが、接客内容や容姿について苦言を呈するケースや、事実とは大きく違うことを、ネット上に書き込むケースがあります。また、お客さんではなく、同じお店に在籍する女の子が人気の女の子に対する嫉妬心などから誹謗中傷することも。
エゴサーチをして傷つくタイプの人は、メンタルヘルスを損ねてしまいがちです。

嘘を吐くことに疲れる


風俗嬢として働いていると、嘘をつかないといけない場面に遭遇することも多いです。自分では何気なく嘘をついていると思っても、実は嘘をつくことは大きなストレスになるのです。たとえば、本当のことを話すときは、ただ事実を思い出して言葉にするだけですよね。
嘘をつくとなると、自分の中で事実と反対のことを考え、その反対のことに説得力を持たせる説明を付け加え、嘘がバレないようにいつまでも自分が口にした嘘を覚えておかなければいけません。
お客さんがリピートしてくれるように嘘をつく。彼氏や家族に仕事がバレないように嘘をつく。そうして、嘘をつくことで自分のストレスが増えていってしまうのです。

お金に関する悩み


生活のため、やむを得ず風俗嬢の仕事をはじめる女の子は少なくありません。元からお金に苦労していた女の子はもちろん、風俗嬢として働きはじめ、大金を手にするようになったために問題を抱えるようになることもあります。
具体的に見ていきましょう。

奨学金

大学で学ぶために借りた奨学金を返済する理由で、風俗嬢をはじめる女の子は珍しくありません。多くの人は大学で学んだあとに、しっかりお給料をもらえる仕事に就いて、計画的に奨学金を返済しようと考えます。実際には大学卒業後もあまり高い給料の仕事に就けず、風俗嬢として働き返済をする人も……。
しかし、風俗嬢として働ける年齢にも限界があると思い込み(40代50代でも活躍できる可能性はあります)、さらに奨学金の返済は長ければ20年ほどかかります。風俗嬢として稼げるうちに奨学金を返済しないといけない焦りが、大きなストレスとなるでしょう。

シングルマザー

離婚して、大切な子どもを育てるために風俗嬢になった女の子にとって、子育てにかかる費用の悩みはいつまでもつきまとうでしょう。
風俗嬢として働き、高い収入を得られれば、子どもとの目先の生活でお金に困ることは少なくなります。ですがこれから先、一人で子どもを育て続けると考えれば、教育費の悩みが出てくるものです。幼稚園から大学まですべて私立に通わせる場合、1人あたり約2,500万円が必要だといわれています。

「子どものためにもなるべく今のうちに稼いで貯金しないと……」といった悩みやプレッシャーがつきまとうことで、メンタルヘルスが損なわれていくことがあります。

多重債務

風俗嬢の中には、借金に悩んでいる人が多いです。借金の返済に追われて風俗嬢として働きだす女の子がいる一方で、風俗嬢として働きだし大金を手にしたことがきっかけで買い物依存症になり、多重債務に悩まされる女の子もいます。
真面目に風俗嬢として働きお金を管理すれば、多重債務を解消するのは不可能ではありません。ですが、どうしても大金が手に入ると、「また来月稼げるからいいかな」という気軽な考えで無駄遣いしてしまい、いつまでも借金に悩まされることが多いです。

ホストにハマる

風俗嬢として必死で稼いだお金を、見境なくホストに貢いでお金に苦労してしまう女の子が珍しくありません。風俗嬢がホストにはまる理由としては、次のようなものが考えられます。

  • ホストに人としての優しさを求めてしまう
  • 風俗には来ないイケメンと接したい
  • ホストを本気で好きになってしまう
  • 独占欲が強く、お金で好みのホストを独り占めしたくなる
  • 元から面倒見がよく、ホストに頼られてしまう

風俗では男女がエッチな行為をしますが、そこには恋人同士のような愛はないでしょう。風俗嬢は仕事では満たされない、時には傷つけられてしまうメンタルの部分を、ホストにお金を払うことで満たそうとすることが多いです。
悩ましいことにホストクラブでは、お金を使えば使うほどホストが女性の期待に応えてくれます。気づけば、「もっと稼いで、ホストで使わないと……!」と考え、悩んでしまうのです。

ストレス解消でメンタルヘルスを良好に!

ストレス解消でメンタルヘルスを良好に!
風俗嬢として長く働くなら、仕事で感じる負担をいろいろな方法で取り除くことが大切です。具体的な方法を見ていきましょう。

ファッションと美容でストレス発散


好きな服を選んだり、時間をかけて自分の体のメンテナンスをしたりすると、それだけで日頃の疲れや悩みが癒されることがあります。ストレスを解消しながら、風俗嬢の武器となる見た目も磨けて一石二鳥ですね。詳しい方法を紹介します。

ヘアスタイルを変える

髪型を変えると、鏡に映る自分の姿がガラッと変わりますよね。これで、「ストレスを抱え込んでいた過去の自分」と違う自分になれたと思えるのです。
誰もが失恋から立ち直りたい、心機一転したいなどの理由で、一度は思いきってヘアスタイルを変えた経験があるでしょう。それと同じイメージですね。ヘアスタイルを変えるとストレス解消になるだけでなく、雰囲気が変わることで新しいお客さんから指名されることも……!

風俗嬢の仕事では、せっかく髪型をセットしてもすぐに乱れることが多いです。

  • 自分で手軽にセットできる
  • 乱れても元のセットに戻しやすい
  • 清潔なイメージを与えられる

こういったポイントを意識して、ヘアスタイルをチェンジするとよいでしょう。

エステに通う

自分とスタッフだけの静かな空間、まわりに満ちる素敵なアロマの香り、心が落ち着く穏やかな照明、体だけでなく心もほぐしてくれるようなエステティシャンの技術。エステに通えば、溜まったストレスを解消できるのは簡単に想像できますよね。
毎日のようにお客さんと肌を重ねあわせる風俗嬢にとっては、単なるストレス解消だけでなく、美肌効果も嬉しいポイント。たまには、スタッフにお仕事の愚痴をこぼしながら、なされるがまま癒しの時間を楽しむのがおすすめです。

新しい服を買う

自分が好きなブランドやお気に入りの服を着て歩くだけで、ぐっと気分が高まるものです。しっかりと吟味して、本当に欲しい服を買うとストレスが和らぐでしょう。
また、私服だけでなく仕事で着用する下着を新しくするのもおすすめです。自分の気持ちがあがる下着をつけているとお客さんが、「おっ!!」と喜んでくれるかもしれません。
無駄な衝動買いはしないように、カードは持たずに買い物するといった工夫をして、自分の心を満たしてくれる一着を探してみましょう。

マッサージ


仕事や私生活を通じてストレスがかかると、交感神経が優位になって体が緊張状態になり、肩こりやだるさなどの不調が現れます。副交感神経を優位にし、体をおやすみモードにする効果がマッサージにはあるので、ストレス解消にはもってこいです。
また、接客での受け、攻めで体力的にハードな日々を過ごしている人は、その疲れをしっかりとるためにも、定期的にマッサージに通うのはおすすめです。

友だちと遊ぶ


シンプルですが、「楽しい」や、「スッキリした」と思える環境で過ごすことには、大きなストレス解消効果が期待できます。
風俗嬢の仕事は、特に人間関係にストレスを感じやすいです。心の底から気を許せる風俗嬢同士や、まったく職種が違う友達同士で遊ぶことで、ストレスを感じる仕事から距離を置けてリラックスできるでしょう。
友達に気兼ねなく仕事の悩みを相談するだけでも、心がぐっと軽くなります。ストレスが溜まってきたと感じたら、自分から積極的に友達へ声をかけて遊ぶ機会をつくってみましょう。

積極的に日光を浴びる


脳内でセロトニンが分泌されると、ストレス軽減に繋がります。セロトニンを分泌するためには、日光を浴びる必要があります。ただ、風俗嬢として働いていると、仕事時間の関係で日光を浴びる時間が少なくなりがち……。
なので日中、家で過ごすときは、意識して閉めっぱなしのカーテンを開ける、窓辺で生活するといった工夫をしてみましょう。

適度なスポーツ


ストレス解消方法といえば、運動も忘れてはいけません。運動に集中しているあいだは、仕事で感じた嫌なことを忘れられますし、運動後に、「なんであんなに悩んでたんだろう……?」と気持ちが切りかわることもありますよね。
一定の動きを繰り返すリズミカルな運動には、セロトニンを増やす効果も期待できます。ウォーキング、ジョギング、サイクリングといった運動を、毎日こまめにするのがおすすめです。
なにかと忙しく体力も使う仕事ではありますが、1日20分!といったように無理のない範囲で運動時間を確保し、ストレスを少しずつ解消しましょう。

信頼できるスタッフに相談


いろいろな方法でストレスを解消しても、ストレスが発生する原因を取り除かなくてはいつまでもストレスに悩まされます。お店に頼りになるスタッフがいるなら、思いきって悩みや不安を相談しましょう。
スタッフは、お店で働く風俗嬢にしっかりと稼いでほしいと考えています。なぜなら、風俗嬢の稼ぎがお店の利益に繋がるからです。真面目なスタッフなら、女の子の悩みや不安を解決するアドバイスをくれるでしょう。

こんなストレス解消は危険

こんなストレス解消は危険
間違った方法で負担を軽くしようとすると、余計に体にストレスを溜め込んでしまうかもしれません。ここでは、とくに避けたいストレスの解消方法について説明していきます。

ドカ食い


大きなストレスを感じると、体の中のセロトニンが不足し精神状態が不安定になります。このセロトニン不足を解消するために、気が向くままに食事をしてお腹を満腹にしようとドカ食いに走ってしまうのです。
ドカ食いが続ければ、風俗嬢として武器になる自慢の体型が崩れてしまいます。崩れた自分の体型を見て今度は、「痩せなきゃ!」と思って食べるのを我慢すれば、今度はその我慢がストレスに……。
一度ドカ食いにハマると、ストレスの負のスパイラルに陥りがちです。

ヤケ酒


お酒に入っているアルコールには、楽しさを生み出すドーパミンや、不安を抑えるセロトニンを分泌する力があります。だから、お酒を飲むことで日々のストレスを忘れられるのです。
しかし、お酒のリラックス効果は一時的ですし、なにより人はお酒を飲んで感じる楽しさや安心感に慣れてしまいます。たまにお酒を飲むならよいですが、ヤケ酒を繰り返していると体が慣れてしまい、もっと安心できるようにさらに体がお酒を求めてしまうのです。
お酒の量が増えれば、肝臓への悪影響やアルコール依存症など、健康に害が出てしまいかねません。

無駄な買い物


買い物をすると、店員から特別扱いされて気分がよくなったり、高いものを手に入れられた優越感に浸ったり、自分の所有物が増える幸福感を感じることができたりします。だから、ストレスを感じたときに買い物をしたくなるのです。
たとえば、1ヶ月の収入が50万円を超えたご褒美に買い物をする、1年風俗嬢として頑張って働いたので欲しかったブランド物を買うといった買い物は問題ありません。
ですが、はっきりとした理由もなく手に取ったものを買ったり、物を買う行為そのものに満足したりするようなら、あきらかな買い物中毒……。いずれは借金にも手を出すかもしれません。

ギャンブル


そもそもギャンブルをしたことない女の子からすれば、なぜギャンブルにハマるのか疑問に思うかもしれません。
たとえば、ギャンブルとして有名なパチンコは派手な演出、音響、照明で打っている人のテンションをガンガン高めてくれます。そこに、勝ち、負けの要素が加わると、一気にのめり込みやすくなります。負けが続いてしまったとしても、勝ったときのなんともいえない幸福感が忘れられず、依存してしまうのです。
簡単にいうと、パチンコをはじめとするギャンブルには、のめり込みやすい要素が詰まっているわけですね。高収入で使えるお金が多い風俗嬢は、とくに意識してギャンブルに近づかない、依存症にならないようにルールを決めてギャンブルを楽しむようにしましょう。

メンタルヘルスの不調が続くときは……

メンタルヘルスの不調が続くときは……
生活の中でやる気が出ない、仕事を頑張りたいと思っているのに頑張れない……。こんなふうに、少しでもおかしいと感じることがあれば、早めの対処が大切です。
メンタルヘルスを守るためにも、次のような行動をとるとよいでしょう。

休みをとる


なんとなく不調を感じていても、ついつい出勤してしまう人は自分で定休日を定めましょう。自由出勤だからこそ、自分でルールを決めてしっかりとメンタルケアをする日をつくるのがおすすめです。
あきらかな不調を感じているなら、思いきって休職し長い休みをとることも考えましょう。異常だと感じてしまうほどメンタルにダメージを受けているのであれば、1日、2日休んだところで状況はよくなりません。
休職すると収入が不安になるなら、負担が少ないライブチャットで生活に必要な最低限のお金を稼ぐのがよいでしょう。無理をして目先のお金を手にして大きく体調を崩すより、しっかりと休んで体調を回復させてから、また長く働いてお金を手にするほうが賢い選択だと思いませんか?

医療機関で受診する


メンタルの不調に気づいたら、「このくらいで病院なんて……」と思わずに、勇気をもって心療内科などで診てもらいましょう。メンタルの病気として有名なうつ病は、早いタイミングで治療をはじめるほど回復も早いといわれています。
病院では症状の度合いに合わせて、次のような治療を受けられます。

  • 睡眠導入薬の処方(トリアゾラム、ブロチゾラム、フルニトラザパム、フルラゼパムなど)
  • 抗不安薬の処方(エチゾラム、ロラゼパム、フルジアゼパム、フルトプラゼパム)
  • 抗うつ薬の処方(SSRI、SNRI、NaSSAなど)
  • 光トポグラフィー検査
  • 磁気刺激治療

これまでうつ病は投薬治療が一般的でしたが、それ以外の検査・治療方法も注目を集めています。
光トポグラフィー検査では、光学的な手法で頭の血流を測定し、うつ病かどうかを判断します。今までの医師の問診による診断よりも、客観的に判断してもらえます。
うつ病は心の病気といわれてきましたが、実は脳の問題であるとわかってきています。薬を使わずに、磁器を使って脳を刺激する磁気刺激による治療も行われるようになってきました。
光トポグラフィー検査、磁気刺激治療は導入している病院が少ないですが、近くに導入している病院があれば、自分に適しているかどうか相談してみるとよいでしょう。

まとめ

風俗嬢はお客さんからの注文に応じる、昼夜逆転の生活習慣が続く、人間関係が上手くいきにくい、お金の不安が多いといったように、多くのストレスを抱え込みやすい環境に身を置くことになります。
なので、自分で意識してファッションや美容に少しお金や時間をかけたり、生活の中に日光を積極的に取り入れたりと、正しいストレス発散方法を取り入れることが大切です。間違っても、心だけでなく体にも悪影響を与えるドカ食いやヤケ酒などのストレス解消法には手を出さないようにしましょう。
もしも、風俗嬢として働く中で少しでもメンタル面に異常を感じたら、早めに休みをとったり医療機関で受診したりして、深刻化させないようにしてくださいね。